小学校低学年(1〜3年生)のうちに
身につけておくと生涯役立つ「3つの力」。
未来教育ゼミで身につきます。

学力を高め、自信と自尊心をはぐくむ「3つの力」。
「学ぶ力」「考える力」「生きる力」
脳も心も柔らかく、吸収力が高い小学校低学年の時期に身につけたいもの。
ゲームを解き進むように、楽しく、好奇心を持って取り組めるプログラムを用意しました。

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未来教育ゼミで身につく、一生役立つ「3つの力

小学校低学年のメソッド「3つの力」

■学ぶ力

人間が生きていくために必要不可欠なことばの力を鍛え、文章を読んで理解する力(読解力)を養います。
授業ごとに配布するテキストは、子どもたちが主人公になって冒険する物語。
その過程で出会うさまざまな難題を解決しながら読み進んでいくので子どもたちは興味を失わずに学びを深めていきます。

■考える力

物事を体系的に整理し、論理的に考える力(論理的思考力)を養うために基礎計算の演習を繰り返しおこないます。
人間の脳が基礎計算の反復によって鍛えられ、活性化することは、教育や医療の分野で
研究が進んでおり、数々の報告がなされています。

■生きる力

正しい生活習慣を身につけ、命のとうとさや目標を持つ大切さを知り、強い心をはぐくみます。
物語のテキストや、「100のお約束カード(カルタ)」を使い
・自分の命は大切なものだということを自覚し(命の約束)、
・周りの人との良好な関係を築き(絆の約束)、
・どんな状況でも自分の気持ちをコントロールでき(心の約束)、
・将来の夢や目標について積極的になる(夢の約束)
ことをめざします。

学習塾でなぜ「3つの力」?

「読み・書き・計算」を楽しみながら身につける「3つの力™」

「学習塾は学校の勉強を補う場所。子どもには勉強だけ教えてくれれば十分!」
そうお考えの親御さんが多いことでしょう。
でも、子どもたちに「もっと勉強しなさい」「遊ぶより勉強が大事」と、いくら大人が言ってもほとんどの子どもたちはすすんで勉強しようとはしないでしょう。

けれど、勉強することで「できる」喜びを感じたり、知識を増やすこと、努力することが「楽しさ」や「達成感」につながったなら。
子どもたちは喜んで勉強する習慣を続けるようになるのです。
そして、その過程で「自分は大切な存在なんだ!」と自己を肯定し人生を生きていく原動力を身につけてほしい。

■「読み・書き・計算」の力は早いうちに

「3つの力」は、遊びながら、楽しみながら「読み・書き・計算」を中心に、小学校低学年のうちにしっかりと身につけておきたい力がつくよう工夫されたプログラムと教材で進めていきます。

読み
「読める」から内容が「わかる」。
「わかる」と「想像・イメージ」することができるし「知識」も増やせる。
書き
漢字の書き取りによって漢字を覚えると「意味」を類推することができる。
→読むスピードを高め「わかる」につながり、表現力、伝える力を養うことができる。
計算
小学高学年、中学生で学ぶ小数・分数の概念は、かけ算・わり算が基。
「数字」は論理的思考力につながる。
日常生活で「時間」「お金」「数量・分量」など重要な要素は、
みんな全て「数字」による「計算」で成立。
正確に、スピーディに、計算できることが、やがて受験の強い武器に。
3つの力で読み・書き・計算を身につける

親と子の学習相談[無料]

  • 学習習慣が身につかない
  • 勉強の仕方がわからない
  • 希望の高校に行けるかどうかが心配

そんなお悩みをご相談ください。ご予約の上、未来教育ゼミにお越しください。親御さんだけでも受け付けております。

次回の無料相談日

2017年 12月 9日(土)
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